
プロジェクトの問題を
『人』から解消する。
「管理者が期待する役割を果たしてくれない。だからプロジェクトがうまく進まない。」
中小企業の経営者の方々が抱えるこのお悩みに寄り添うのがofficeノーナです。
トップと管理者の情報齟齬が問題なのか、管理者に期待される役割が明確になっていないのか。
必要な知識が足りないのか。業務の優先順位付けの問題なのか。
現場に入り、管理者にヒアリングを重ねながら、ボトルネックを取り除きプロジェクトを前に推進できる体制を育てます。
お知らせ・レポート
こんなお悩みに応えます


経営層のお悩み
新規事業を推進できる人材が不足しているが自社で育てる余裕がない。
待ちの姿勢ではなく、ぐんぐん進めてくれる人材が欲しい。
社内にビジョンを伝えてもなかなか形にならない。

進め方がよくわからない。どこから手をつけていいかわからない。

考えることが多すぎて整理ができていない。優先順位が付けられない。

協力者が得られず孤独。
プロジェクトマネジャーのお悩み
2つの軸で
解決します
お客様の声
インタビューでいただいた声を抜粋しました。
●プロジェクトを軌道に 乗せる仕組みづくり
北林さんにマネジメントしていただき、事業を軌道にのせるための仕組みを作っていただきました。おかげさまで、事業は軌道に乗り、定着しています。
●的確な質問力
何度も納得がいくまで質問してくれる中で、頭の中が整理できる。質問によって、全体ゴールと現在地とそのずれ、ギャップを、ちゃんと話せるまでほどいてくれる。
●答えは相手の中にある
こうするべきというインプット型のコンサルティングではなく「答えは相手の中にある」と信じて引き出してくれるので自信につながりました。
●課題を整理して提案
押し付けるのではなく、インタビューをして課題を整理したうえで提案してくれるので、こちらが何をすればいいのか明確になり、大変助かっています。
●社長の意向を理解できていることでスムーズに事業が進む
社長に何度もインタビューを重ね深く理解した上でプロジェクト支援に入ってくださったのでプロジェクトがスムーズに進みました。
代表プロフィール

office ノーナ 代表
北林 美沙子/きたばやし みさこ
1977年生まれ。岐阜県多治見市在住。
2009年より(株)AsMamaの創業メンバーとして組織に従事。No2として全国のスタッフをリモート環境でマネジメントし組織の立ち上げに貢献する。
多くの失敗を経験し、人が育つも潰れるもマネジメント次第だという事を痛感。「人が育つ」「事業が育つ」事に興味を深く持つ。
その後独立し、プロジェクトマネジメントに特化した支援をおこなう。
また2017年子宮頸がんに罹患した経験から「軸をもって生きる」ことの大切さを感じ、一般社団法人anchorを立上げ、セルフマネジメントの知識を広げる活動も行っている。
●一般社団法人anchor 代表理事
●一般社団法人PIX KIDS 理事